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2017/02/26

6:00に目が覚める。怖い夢を見たからだと思う。坂を登っていたら(見慣れた景色、だけど少しずつ違う。近所のあちこちのミックス)前方のトンネルからバンか軽トラかバスだったかもしれない。顔色の優れない男の人が運転していた。なぜか左ハンドルだった。助手席から女の人が降りる。僕は坂を下り始めていた。後ろをその女の人が歩いている。急に嫌な予感がして走り出した。後ろを向くと女の人も走り出している。あっやべ、と思った時にはもう遅い。腰をナイフで刺されていた。それはすぐに抜けて、僕は痛みから叫んでいた。そこで意識が遠のいて次に目が冷めたらどこかのベッド。多分自宅。夢か。枕元に積んである本の山(どの本も見覚えがない)を見たらそこに今の夢に似た話しの本があった。本を読んだわけではないけど直感的にあーこの本を読んだからかーという思考が浮かんだ。と、またそこで意識が遠のいてここまでが夢だった。

今日はたくさんの進捗を出した日だった。明日も今日みたいにがんばれたら良いと思う。

それにしても怖い夢だった。今日はそれが強すぎた。